
🎐残暑厳しいなか20年目に入ったエアコンが滅亡↓
○仕方がないので近所のメガドンキで新品を買ったった。
【滅亡したエアコンは2003年購入】
今般滅亡したエアコンは2003年購入。税込価格2万円のところを「3台まとめて買うから安くしろ」交渉をして1万9000円ほどで購入。
使用開始から丸19年を超え20年目に入ったところで滅亡。Made in TAIWANでした。
【新しいエアコンはコイズミ】
今回購入したのはコイズミのKAW-1612/W(Made in CHINA)です。
この時期に2万円台のエアコンをさがすのはかなり厳しいと思われます。価格.comでも2万円台のエアコンは見つかりませんでした。
【取り付け】
取り付けは約1時間ほどでした(私の場合)。サッシとのスキマを埋めるための材料を準備しておくと良いと思います。
わが家はスキマを最終的に樹脂コーキングで埋めるつもりです。設置時はガムテープで仮にスキマを埋めておきました。別にコーキングまでしなくともガムテープ使用でもよろしいかとも思います。
【レビュー】
使用感は「静かでよく冷える」となります。少々の節電にも期待しているので次回以降の電気代請求が楽しみでもあります。
2万円台のエアコンとしては十分な性能があると考えます。コスパは良いと判定させていただきます。
機能がシンプルなのでそれなりの耐久性も期待できそうです。
【目的は冷やすこと一択】
エアコンを購入するときは目的を明確にしましょう。窓型エアコンで予算が3万円前後なら購入目的は冷やすこと一択になるでしょう。
複雑な機能を持つモデルは妄想の世界では便利です。しかし電子系トラブルが出る確率がシンプルモデルより高まるわけです。寿命20年を目指すには不向きかも知れません。
エアコン購入時は目的を明確にすることをオススメします。
【わが家の窓型エアコン歴】
わが家の窓型エアコン歴は今年で43年目になります。初号機導入が1979年(昭和54年)。価格は8万円ほどでした。
初号機は2003年に滅亡、その後に導入したのが今般滅亡した弐号機です。
窓型エアコンもメンテをしながら使うと20年程度は使用できるようです。
わが家の窓型エアコン参号機、今回はいつまで使えるでしょう?とても楽しみです。
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