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モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」が、頑張っている全ての人々を乃木坂46メンバーと充電(おうえん)する「乃木CHARGEキャンペーン」を展開中。
「コロナ禍においても変わらず私たちを支えてくれる“HERO”を少しでも応援したい」という思いから企画された同施策。モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」と乃木坂46が手を取り、ここから世の中に様々な元気をチャージしていく。
今回9日に発売される乃木坂46の新作ミュージックビデオ集とタイアップした「ALL MV COLLECTION2~あの時の彼女たち~」キャンペーンを3日より開始。これを記念し、乃木坂46の秋元真夏・齋藤飛鳥・梅澤美波・与田祐希・遠藤さくらを起用した新WEB動画「乃木坂46×ChargeSPOT スペシャルキャンペーンムービー」を『ChargeSPOT特設サイト』で公開。
インタビュー
■スマホの充電はチャージスポットですが、ご自身のエネルギーのチャージスポットはどこですか?
秋元:私のチャージスポットは楽屋ですね。楽屋だと必ず人もいっぱいいてメンバーとかも、私がちょっと悩んでて元気なくても、表情とかで気付いてくれて話をすごい聞いてくれるんですよ。なので楽屋にいるととりあえず元気になる感じがします。
■MV集発売にあたり、(今回のMV集の中で)特に思い入れのあるMVはどの楽曲ですか?理由も教えてください。
梅澤:「しあわせの保護色」という楽曲で白石麻衣さんがセンターの楽曲で、ほんとにロケーションもすごく大変とかではなくダンスもすごく楽しかったし、笑顔あふれるMVの撮影だったんですけど、白石さんの卒業シングルだったのでリハーサルの段階から涙をこらえるのが大変で、撮影中とかも1期生の先輩たちが花束を渡すシーンとかで涙が止まらなくなっちゃうのがすごくあって、それを笑顔で見送るっていうMVだったのに、涙が止まらなくてこらえるのにすごく大変だった記憶があります。
■ご自宅でのストレス発散法や、リラックスできるシーンやものはありますか?
秋元:無心になりたいときは何かを千切りかみじん切りしてます。自粛期間とかに何かを切ったりしている時が脳みそが何も考えていない時間がすごいあって、切ることにすごい必死になってるから、意外と何かを刻むのがいいなと思って、リラックスしたいときとか悩んじゃってるとき、頭が煮詰まったときは、何かを千切りしてリセットしてます、冷凍庫に千切りしたものとか、みじん切りがめっちゃあります。
斎藤:私にとってはすごく大きな変化なんですけど、自粛期間中にソファに座るようになりました。前までは、メンバーは知ってると思うんですけど洗面所に結構居ました。洗面所に椅子が置いてあって、ティッシュやらコンセントやらなんでもあるから、洗面所で生活していたんです。それで満足してたのですが流石におうち時間が増えて腰が痛くなっちゃって、ちゃんと椅子じゃないから、嫌だけどソファ座るかと思って(笑)ソファ座ってたら全然疲れないし、そのまま眠れるし、めっちゃいいじゃんと思って、そっからソファに座ることが増えました。
【ChargeSPOT とは?】
モバイルバッテリーシェアリングサービスの「ChargeSPOT」は、モバイル充電器を”どこでも借りられて、どこでも返せる”サービスです。レンタル方法は簡単、スマホのアプリで近くに設置された SPOT(バッテリー筐体)にある QRコードをスキャンするだけ。
サービスは日本全国 47 都道府県に広がり、全国約 16,000 箇所、お近くのコンビニや空港などでも SPOT が設置されています。外出時にスマホの充電が足りない・・・ そんな時は「ChargeSPOT」!アプリから近くにあるSPOT を探してバッテリーを借りて、移動中に充電が済 んだら、別のSPOT にバッテリーを返却することができます。
【乃木 CHARGE キャンペーン概要】
乃木坂46とモバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」がこれから1年間手を携え、
日本、いえ、世界に元気をチャージ!していくキャンペーンの総称です。
チャージすればするほど、みんながハッピーになれるキャンペーンを
1年間行っていきますので、乞うご期待!
乃木坂46の様々な企画やイベントも応援していきます!
※本キャンペーンの収益の一部は寄付に活用させていただきます。
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