【篠原勝之×南伸坊×糸井重里の奈良・京都を行く】「老いと死」を明るく語る/77歳はヤング/70歳になって「どすん」ときた/死についてはよく分からない/死を実感したとき/最後は隠れるように死ぬのがいい

南伸坊さんと糸井重里が、あちこちを小旅行しながらめくるめく雑談をくりひろげる人気企画、「黄昏」が久しぶりに帰ってきました。今回はふたりと長いおつき合いのある、くまちゃん、こと、芸術家の篠原勝之さんもいっしょです。奈良にある篠原さんのアトリエを皮切りに、古都をゆっくりめぐりながらおしゃべり。「老いと死」シリーズの最終回として、人生を、死を、笑いながら語ります。@hobonichi_school

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