
第92回アカデミー賞国際長編映画賞に見事ノミネートされた衝撃の話題作がついに公開。
元犯罪者が司祭になりすました実在の事件を基に、聖と悪の境目とは一体何なのかを観る者に鋭く問いかける。監督は本作が3作目となるポーランド出身のヤン・コマサ。最新作『ヘイター』(Netflixにて配信中)はトライベッカ映画祭のインターナショナル・ナラティブ部門で最優秀作品賞を受賞する快挙を成し遂げ、今世界で最も注目される若き監督の1人となった。主演は、弱冠28歳のバルトシュ・ビィエレニア。
今ポーランド映画界を牽引する気鋭監督と若手俳優による渾身の衝撃作がいよいよ日本上陸となる。
2021年1月15日(Fri)よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開!
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